1000文字書くだけなら10分で出来る!

やってやるぜ!

1000文字チャレンジ

お久しぶりです、ごら太です。また例によって実生活の方が忙しく、更新が滞ってしまいました。毎日記事更新する必要あんのかよ!と書いておいて早々にこれです。2週間に1回も書かないのはさすがに怖いので、なんか書きます。

そこで今回の表題です。今僕はこの記事を2017/05/16日の早朝4時55分から書き初めています。

そうです。表題を証明してやろうという記事です。「1000文字チャレンジ」です。このサイトのポリシー、自己満です。はっきり言って今回の記事、見る人によっては全く役にたちません。junichi氏の20分でも記事は書けるのか?という記事に触発されていきなりこんな駄文を書き始めています。

いつか書いていましたが、基本的に1000文字は最低でも書こうよ!と自分の中でルールみたいなものがありまして、今回の1000文字チャレンジもそのルールを第一に設定した文字数です。

ここまでで280文字です。もう3分も使っています。まずい、なんか微妙に足りない気がしてきた…。ついでに書くネタも無くなってきた。

でもいつもなんか記事を書こうと思って、最初は1000文字もどうやって書くんだと頭を悩ませているはずなんですが、気がつくと「あれ、気がついたら1500文字だ」となっているんですよねー。どうも一度アイデアや書きたい事が頭の中に浮かぶと止まらなくなるタイプのようで、最初は仕事疲れたなーと思ってパソコンの前に座っていていも、いつの間にか2~3時間くらい経っていたりします。特に当サイトのような、作者の書きたい事を書きたいだけ書いている記事だとそういった傾向が強いみたいで、書いた後の達成感はすごいのですが、その後の疲労感もヤバイです…。でも書くネタや文が溢れてくるというのは、やはり僕はブロガーとして向いているのでは?と少し自画自賛をしています。

はい、↑ここまでで789文字。そしてここで10分が経ってしまいました。1000文字チャレンジ失敗です。

すみません。10分で1000文字とか余裕wwwwwとか調子こきました。ぶっつけ本番で脳みその中から10分で1000文字は無理でした。タイトル詐欺です。そして↑の文は一切の校正を行わず、とりあえずそのままにしてあります。よく読むとひどい文です。まず一人称が安定していません。「僕」だとか「作者」だとか。最後に自画自賛しておきながら目標を達成していないというオチまでついています。

ちなみに上の方で触れていましたjunichi氏の記事はこちら↓

どうもJUNICHIです。 えー、ただいま僕が主催する『究極のコンテンツSEOワークショップ』の真っ最中です。   このワークショップでは、「どうやったら検索上位に入 ...

そもそも先代の方々が20分掛けて書いているのになぜ半分の時間で挑戦してしまったのかが既に無謀なんですが、それは僕のツイッターで1000文字書くだけなら10分もありゃ行けるべwwと呟いていたからです。つまりタイトル詐欺だけでなく、嘘を呟き広めてしまいました…。

テーマだけでも決めておくとラクになる

今回のテーマは「1000文字チャレンジ」でした。ぶっつけ本番と書きましたが、ツイッターにて上記のツイートをした時から今回のテーマはこれだなと決めていました。でも先代の方々は文だけでなく見出しの整理とか文字の装飾を行って20分ですから、いかに普段からブログを書き慣れているかが分かります。経験の差ですね。

そして、只今の時刻5時40分。画像やら見出しやらパーマリンクやらを整えて、作成完了!

まとめ

  • 1000文字を10分で頭からひねり出すとか無茶はやめておけ
  • いいキーボードを買え、急いで打ってるとすごく指が疲れる!

どこかに快適なキーボードはないですか…。